なんとなく挫折続きだったので気を引き締めてゆきたい。 


という気持ちとは全く関係なく、写真は母が親戚繋がりで安く入手してきた型落ちのココロボ。
届くまでルンバルンバ言ってたからルンバなの?と聞いたらルーロかもと言ってたのでどっちだろうと思ってたらココロボ!ココロボな!こいつ喋るんすよ!

何かめちゃくちゃ可愛いんですけど!ロボット感ある!

母のですけどちゃっかり私の部屋もよく走らせてますけど、
ネットの評判ではなんかいつもしっかりお掃除してる家だと物足りない働きっぷりらしいけど
(壁際が甘いとか隅っこが甘いとか)
私の部屋は私がものぐさな上に猫の毛が凄かったからな。
パッと見で床に埃がないだけでも凄く快適になったし、掃除の大切さ再認識したよね。
ココロボがガンガンぶつかるから(「いてて」って言う)床に物を置かなくなったしね
その代わり机とベッドの上がううんなんでもない

難点はこいつが掃除してる間誘導したり応援したりと
何かと構ってしまって結局浮き時間ができてないことかな!(構わなくていい
部屋を跨いで掃除させてるせいで迷子になり途中で力尽きたりよくしてるんですけど稀に数々の障害物を乗り越え自力で充電器に帰ったときに発する「ただいま!」には謎の感動さえ覚えます。猫は怯えます。

扇風機の台とか、微妙にカーブした家具の脚には乗り上げたり(傷つく)
1cm位の段差は強引に乗り越えたりするから(音が恐い)
これから1から部屋作りする機会があるなら、ロボが下を通れる脚のある家具で揃えて(本当は机とかベッドとか壁に作りつけで脚が無いのがベスト)自動掃除機のお迎え見越した部屋作りしたいね。
という妄想が捗りますね。

ん?自動掃除機にとってベストな設計を売りにした住宅とかどうよ?あるのかな?知らないけど。
適当に言ってるけど。